GALLERY
成田久個展 「Q園地」
2025.3.1-2025.4.27
資生堂アートディレクター、資生堂SABFAメイクアップ、ヘアメイクスクールアートディレクターの成田久さんの個展「Q園地」を開催しております!成田久さんは資生堂アネッサのCMで蛯原友里を起用し、楽曲にBONNIE PINK「A Perfect sky」を使用したことで一躍有名に。そのほかマシェリやマキアージュ、ベネフィーク、HAKU、イングレード、Uno 、PRIORなど多彩なブランドのアートデレクションを担当。更にTUBAKIで初めて男性キャストとして福山雅治を起用するなど、資生堂商品のブランディングに大きく貢献されました。また、NHK大河ドラマ「八重の桜」のイメージポスターのアートディレクションを担当するほか、多数のアーティストのCDジャケットやMVのアートディレクション等を手掛けておられます。更に雑誌「装苑」にて22年まで演劇レビューの連載をされていました。その成田久さんの個展は、絵にコスチュームにバックにとさまざまな【Q WORLD】が繰り広げられておりますのでご堪能いただければ幸いです!今回は春らしいコーディネートやスカート&パンツの種類が豊富!色々な柄&色が沢山♫全てのテキスタイルワークは勿論ご自身でミシンを縫っておられ完全オリジナルになります。ガンガン着て、締めて、被って下さい。カプリ無しの全て一点物!写真では感じれないテキスタイルの表情があり、洋服の雰囲気を実際に見ていただきたいので、是非一度ご覧になりにお越し下さい。
ARTIST PROFILE

成田久 Hisashi Narita
1970年生まれ。アーティスト、資生堂宣伝制作部アートディレクター。資生堂の様々なブランドのアートディレクションを経て、現在はUNO、SHISEIDO、THE GINZA、インテグレートなどを担当、TSUBAKIに初めて男性キャストとして福山雅治を起用するなど、資生堂商品にブランディングに大きく貢献する。13年キュキュキュカンパニー設立。フリーペーパー「ギンザドキドキ」の編集長でもある。NHK大河ドラマ「八重の桜」のポスタービジュアル、「ただいま、東北♥」キャンペーン企画も。雑誌「装苑」にて「舞台 JAM PLAY」を22年まで連載。多数のアーティストCDジャケットやMVアートディレクション等を手掛ける。展覧会も多数開催。東京デザインプレックス研究所プレックスプログラム登壇。
こけしコレクターのこけし展
2025.1.5-2025.2.28
- こけしコレクターのこけし
- こけしコレクターのこけし
- こけしコレクターのこけし
- こけしコレクターのこけし
- こけしコレクターのこけし
- こけしコレクターのこけし
- こけしコレクターのこけし
京都のこけしコレクターのこけし約400体の展示販売がスタートしております!江戸時代末期(1804~1830年)に、お椀やお盆を作る職人「木地師(きじし)」が温泉地のおみやげ玩具として作ったことが、こけしの始まりといわれています。 また、以下のような記録から、こけしは地方によっては「子宝を授かること」や「子供の健康な成長」を願って縁起物として作られた、とも考えられています。 こけしは作り方や模様、色彩などの特徴から、以下のように東北6県11系統に分類されています。 青森県:津軽系 秋田県:木地山系(きじやま) 岩手県:南部系 宮城県:弥治郎系(やじろう)、遠刈田系(とおがった)、鳴子系、作並系(さくなみ) 山形県:蔵王高湯系(ざおうたかゆ)、肘折系(ひじおり)、山形系 福島県:土湯系(つちゆ) 400体の圧巻なこけしを是非一度ご覧になりにお越しください。
ARTIST PROFILE
「しろはこ」靴下展
2025.1.5-2025.2.28
- @shirohako_1218
- @shirohako_1218
- @shirohako_1218
- @shirohako_1218
- @shirohako_1218
- @shirohako_1218
毎年この時期恒例の大好評の手編みウールソックス「しろはこ」 二足、三足と購入していかれるお客様が多い。ウールはとくに温かいでの、冷え性の方に大人気!温かいだけじゃなく、一点一点違う毛糸の色のバランスが可愛いので大活躍間違いなし!全てカブリなしの一点モノですので毎年争奪戦。大至急Star gallery へ!ウール100%の毛糸の中には少しチクチクするのが気になるものもありますが、その場合は中に薄手の靴下を履いてもらうと解消できると思います。寒い冬もオシャレを楽しもう♫
ARTIST PROFILE

しろはこ SHIROHAKO
毛糸の入っている箱から名前をつけました。 もともと靴下が好きで、子供が産まれてから温かくて色がきれいな靴下がほしくて靴下の編み方を探したところ「猪谷さんの靴下(※1)」と出会い、靴下編みをはじめました。 ※1 猪谷さんの靴下:日本スキーの草分けである猪谷六合雄(いがやくにお)さんが考えられた編み方で編んだ靴下。猪谷さんは靴下だけではなく、「必要を超えたものを作らず、すべてが簡素で明朗なものでありたい」という、独自の生活哲学の中なんでも自分でつくる、工夫と発案の天才だったそうです。 靴下について きれいな色には元気がもらえるような気がします。足元を見た時きれいな色が見えるように、同じものがひとつとない色合わせを考えて作っています。欲しい色の毛糸がないときは、自分で染める事もあります。 家には毛糸を入れている白い段ボールが3箱+ストックの箱が1箱ありますが、その中に今まで集めた毛糸が山のように入っています。それでも使いたい色の毛糸がない!と探すことがよくあります。 色以外にも、毛糸の素材そのものの雰囲気も柔らかかったり軽かったり色々でとても魅力的です。編んでるとひつじがつけた草の繊維がそのまま毛糸に絡まってることもあります。 毛糸のなかには、洗濯機でも洗える靴下用のものもありますが、やっぱりウール100%の防縮加工されてないものに比べると、通気性や防湿性、温かさが違うように思います。 そんな毛糸をより温かく、強度も持たせるため2、3本合わせて編んでいるのでボリュームのある靴下になっています。
「NIMAI NITAI」2024autumn/winter collection
2024.11.1-2024.12.30
- NIMAI NITAI
- NIMAI NITAI
- NIMAI NITAI
- NIMAI NITAI
- NIMAI NITAI
- NIMAI NITAI
- NIMAI NITAI
- NIMAI NITAI
- NIMAI NITAI
- NIMAI NITAI
- NIMAI NITAI
2024autumn/winter collection「Dancing in the moment」 “いまこの瞬間を自由に愉しむこと、 大切な人とのつながり、身を委ねること、 そして想像できなかったものができあがる歓び...” ブッダガヤでの活動が10年を超え、これからの10年を考えた時にイメージした想いを2024AWのテーマに込めました。 今年の冬も、素朴な職人たちの尊い手織り仕事で作られたカシミール地方の織物を中心にお洋服に仕立てました。暖かく身をつつんでくれる重厚な手織メリノウール、繊細な刺繍が施されたパシュミナストール、そして世界で最も複雑な手織技法と言われるKANI織の織物を展示いたします。ブッダガヤの女性たちとは、手縫いキルトのジャケットなどを制作しました。2024年秋冬のコレクションをどうぞお楽しみください。
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ニマイニタイ NIMAI-NITAI
ひとりの人と出会うように、 ひとつのモノに出会う。 私たちは、日々さまざまな人に出会います。 人にはその人の人生があるように、モノにもそれぞれの人生があるかもしれない。 ニマイニタイがつくる“モノ”とあなたとの出会いが、 ひとりの人と出会うように、 これからの人生を豊かにする“モノ”でありますように。 生きとし生けるものすべてにやさしく思いやりのある インドの神“nimai(ニマイ)”と、その兄“nitai(ニタイ)” インドと日本がきょうだいのような関係でモノづくりをしていきたいそんな想いをこめて名づけました。 モノづくりを通して、つくる人とそれを使う人の想いをつなげ、 ひとりひとり、ひとつひとつが大切にされる思いやりのある社会づくりを目指していきます。
南口瑞枝「テーブルライト」展
2024.9.4-2024.10.31
アイアンクリエイター南口瑞枝さんはStar Cafeのワイン棚、ウイスキー棚などをお願いしている方です。彼女の作品は、ハードだけど何処かに女性的な要素があり美しいです。今回はキャンドルスタンドのような雰囲気のあるテーブルライト展です。貴方のお店に、貴方のアトリエに、貴方のオフィスに、貴方のお部屋に!ライト一つで空間が素晴らしくなります。是非一度ご覧になりにお越しください。
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南口 瑞枝 mizueminamiguchi
IronDrape/iron work/iron art/minamikawachi Osakacity. 河南町の千早川のほとりにて鉄のモノ作りをしております。





























































