GALLERY

若いアーティストを応援したいという気持ちは勿論、アートを購入するお客様も育てていきたいという想いから、人がアートと出会う場をコンセプトにギャラリーは誕生しました。新たな感性の扉が開き、「予測を超えた出会い」をして頂けたなら幸いです。ギャラリーでは絵画だけではなく、立体や造形、ファッションにインテリア等、ジャンルに捉われない様々な展示販売を順次開催しております。お気に入りのアートを手に入れることは、人生をより豊かなものにしてくます。ギャラリーだけを見に来て頂くことも勿論可能ですので気軽にお越しください。またお子さま連れも大歓迎。素直な感性を持つこどもたちが、アートに触れることで伸びていく感性や能力があることを我々も楽しみにしております。
The gallery was created with the concept of a place where people can meet art, not only to support young artists, but also to encourage the customers who buy art. We hope that you can have an encounter with art that is beyond your expectations and opens the door to new senses. The gallery offers not only paintings, but also three-dimensional and sculptural works, fashion and interior design and a variety of other genres. Acquiring your favorite art enriches your life. Of course, you are welcome to come and just visit the gallery. Children are also welcome, and we are looking forward to seeing children's senses and abilities grow through experiencing art.
鍛冶師河上真琴展
2026.1.7-2026.2.28
- 河上 真琴
- 河上 真琴
- 河上 真琴
- 河上 真琴
- 河上 真琴
- 河上 真琴
- 河上 真琴
- 河上 真琴
- 河上 真琴
- 河上 真琴
- 河上 真琴
- 河上 真琴
鉄とチタンという強さを持つ素材でありながら、静かで洗練された佇まいを感じさせる河上真琴さんの作品。花器に生花や野花を生けるだけで、空間全体が引き締まり、凛とした雰囲気が生まれます。主張しすぎず、それでいて確かな存在感を放つかたちは、日常の中で自然と長く使いたくなるものばかり。花のある時間を、より豊かなものへと導いてくれます。
ARTIST PROFILE

河上真琴 makotokawakami
金沢美術工芸大学を卒業後、手わざを活かしたものづくりを志し、鍛冶師の道を選ぶ。鉄やチタンを自在に扱い、花器やお香立てなどの作品を制作。これまでの作品では、流れるような有機的な曲線を持ち味とし、頭で設計するよりも感覚を重視しながら、手の動きの中でかたちを立ち上げてきた。近年は作風を広げ、曲線だけでなく直線的な表現にも取り組み、動きのある造形から、静けさと余白を感じさせるシンプルなかたちへと展開している。素材の力強さと、研ぎ澄まされた美意識が共存する作品は、使う人の暮らしに静かな緊張感と深みをもたらす。
「しろはこ」靴下展
2026.1.7-2026.2.28
- 「しろはこ」靴下展
- 「しろはこ」靴下展
- 「しろはこ」靴下展
- 「しろはこ」靴下展
- 「しろはこ」靴下展
- 「しろはこ」靴下展
- 「しろはこ」靴下展
- 「しろはこ」靴下展
- 「しろはこ」靴下展
- 「しろはこ」靴下展
- 「しろはこ」靴下展
- 「しろはこ」靴下展
- 「しろはこ」靴下展
- 「しろはこ」靴下展
- 「しろはこ」靴下展
- 「しろはこ」靴下展
毎年この時期を楽しみに待つ方が多い、しろはこの手編みウールソックス。足を通した瞬間から包み込まれるような暖かさで、寒い季節に欠かせない存在です。暖かいだけでなく、ひとつひとつ異なる毛糸の色合わせが魅力で、足元にふと目をやるたび気持ちまで明るくしてくれます。冷え性の方からの支持も高く、二足、三足と選ばれる方が多いのも特徴。すべて一点もののため同じ組み合わせは二つとありません。毎年争奪戦になるのも納得の、冬に大活躍間違いなしの靴下です。
ARTIST PROFILE

shirohako しろはこ
しろはこは、毛糸が入った白い箱から名前をつけた手編み靴下のブランド。もともと靴下好きだった作者が、子どもの誕生をきっかけに「本当に暖かく、色のきれいな靴下が欲しい」と思ったことから制作が始まりました。編み方は、日本のスキー文化の草分けであり、生活に根ざしたものづくりの哲学を持っていた**猪谷 六合雄**が考案した「猪谷さんの靴下」をベースにしています。色合わせはすべて一から考え、欲しい色の毛糸が見つからないときは自ら染めることも。ウール100%の毛糸を2〜3本合わせて編むことで、空気を含んだようなボリュームと高い保温性、しっかりとした強度を持たせています。毛糸の質感や素材の表情も大切にしながら、足元から元気をもらえる靴下を届けています。
masaco.|リバーシブルのベスト(重ねて楽しむ服)
2026.1.7-2026.2.28
- masaco.
- masaco.
- masaco.
- masaco.
- masaco.
- masaco.
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- masaco.
- masaco.
- masaco.
- masaco.
表と裏、どちらも主役。無地と柄を楽しめる、masaco.のリバーシブルベスト。ニットの上からさっと羽織るだけで、いつもの服が少しおしゃれに見える一着です。ワンピースにも、ブラウスにも、Tシャツにも合わせやすく、季節を問わず活躍します。今日はシンプルに、今日は少し遊びたい気分で。服を選ぶ時間が楽しくなり、重ねるだけであなたらしいコーディネートが完成します。
ARTIST PROFILE

(マサコドット) masaco.
**masaco.(マサコドット)は、京都で生まれたハンドメイドアパレルブランド。テキスタイルを学んだ金子 雅子と、インダストリアルデザインを学んだ金子 洋太郎**の二人が、「日常で着やすく、長く楽しめる服」をコンセプトに制作している。京都での活動を経て、現在は滋賀県彦根市を拠点に、百貨店やイベント出店などを通して暮らしに寄り添う服を届けている。
星空旅行代理店作品展【STAR STAR STAR】
2025.11.1-2026.12.29
星空旅行代理店・CHIHARUさんによる、星をテーマにしたアクセサリー展 「STAR STAR STAR」 が、Gallery & Cafe STAR 年内最後の展示として開催。 コツコツと丁寧に作り上げられた約100点の新作アクセサリーを中心に、 天然石と多様な素材を組み合わせた、唯一無二の作品が並びます。 幼い頃から“星”を愛してきたCHIHARUさん。 屋号である「星空旅行代理店」、そして会場の「STAR」と、 まさに“星尽くし”の特別な展示となっています。 人は古代より、星を眺め、祈り、道を示す羅針盤として星とともに生きてきました。 その星への憧れや祈りの想いを込めて、現代を生きる私たちが願いを託し、心を整えることができるようなアクセサリーが生み出されています。 夢や願い、自分らしさを思い出すきっかけとなる、お守りのようなアクセサリーたち。 ぜひ、夜空にきらめく星々のような作品たちに会いにお越しください。
ARTIST PROFILE

CHIHARU 星空旅行代理店
宇宙に点在する星々の鉱石と地球の鉱石が共鳴するイメージから、その鉱石たちが人生を旅する皆様に旅の羅針盤やお守りとして寄り添うようなアクセサリーをデザイン・作成します。地球の長い長い歴史が作り上げた美しい命の優しさや尊さを感じてください。
macu macu元気になる作品展
2025.9.3-2025.10.31
「Today is Happy」をコンセプトに、一癖あるデザインと遊び心で“着るだけでハッピーになれる”服を提案するmacu macuさん。今回の展示販売では、定番人気のショルダーボレロをはじめ、カラー・素材・シルエットすべてに元気とユーモアを込めたアイテムが並びます。ショルダーボレロは入荷直後にSOLD OUTとなるほどの人気で、ワンピース・ブラウス・パーカー・スエット・ジャケット・コートなど幅広いコーディネートにマッチ。これからの季節にも活躍するスーパーアイテムです。 カラフルなテキスタイルの小物や、クマ型バッグ・ぬいぐるみ風のアクセサリーなど、見ているだけでもワクワクするアイテムが充実。20代から60代まで幅広い層から支持され、思わず「かわいい!」「元気になる!」と手に取る方が多いラインナップです。ぜひ一度、実際に触れて試着し、macu macuならではの世界観を体験してください。
ARTIST PROFILE

macu macu erica kumahora
母の裁縫を間近で見て育ち、幼少期から独学で針仕事を始める。高校・専門学校ではファッションデザイン科を専攻し、アクセサリーデザインやアパレル業界での経験を経て、結婚・出産後に「macu macu」を立ち上げる。 2007年より帽子・子供服のオーダー制作を開始、2011年にはウエディングドレスデザイナーとして活動を広げ、2018年からはフィギュアスケート衣装やオーダークチュール衣装も手がける。2021年には店舗兼アトリエをオープン、2023年にはVancouver Fashion Weekに参加。現在は店舗・アトリエ・撮影スタジオを拠点に、撮影用ドレスやオーダー衣装、洋服に合わせる“クセ”のあるアイテムを制作し発表している。 ブランドコンセプトは「Today is Happy」。着るだけで今日がハッピーになる、ひと癖を楽しめる服・ドレス・小物をテーマに展開中。
























































