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NEWS & DIARY Kamihaneda Cellar

2026.02.13

トイレのArtをチェンジ!

トイレのArtをチェンジ!

赤い人、浜崎健の作品です。

【浜崎健】
常に赤い服を着ているため、地元の大阪では「赤い人」、「赤い服の人」といえば浜崎とされるほど認知されている、サングラスのフレームから服、ベルト、靴に至るまで全身を赤一色で包み、赤い自転車に乗っている。一時期NIKEとスポンサー契約を結び真っ赤なNIKEのスニーカーを贈られていた。服はだいたい自身でデザインしたものしか身につけない。アートの一環としてライフユニフォームプロジェクトを進めている。
テレビは一切観ない(家にテレビがない)ので流行り廃りには関知しない。自分が一緒に仕事した芸能人もしくは興味のある有名人以外はほとんど芸能人を知らない。
携帯電話を持っておらず関係者は連絡を取るのに苦労している。
作品制作の傍ら(後述のインフライトペインティング)世界中の美術館に行くのが好きで、だいたいどこの美術館が誰の作品を所蔵しているのか把握している。
肉は食べない。主義、主張があるわけでなく、ただただ子供の頃から肉の味が嫌いだったからである。その反面蕎麦を異常に愛する。人との会食、打ち合わせは基本蕎麦屋でする。辛いものが嫌いでカレーを食べない。ただおいしい焼肉屋とカレー屋にはすごく詳しい。北浜のカシミールのオーナーと親交が深い。家の食器もすべて赤で統一している。
2015年7月5日に心臓発作で死にかけており臨死体験をしてからお酒を飲めるようになった。本人はそこで一度死んで生まれ変わったと思っており年齢を2つ持っている。

ご来店の際は是非一度ご覧になって下さい。