GALLERY
「しろはこ」靴下展
2026.1.7-2026.2.28
- 「しろはこ」靴下展
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毎年この時期を楽しみに待つ方が多い、しろはこの手編みウールソックス。足を通した瞬間から包み込まれるような暖かさで、寒い季節に欠かせない存在です。暖かいだけでなく、ひとつひとつ異なる毛糸の色合わせが魅力で、足元にふと目をやるたび気持ちまで明るくしてくれます。冷え性の方からの支持も高く、二足、三足と選ばれる方が多いのも特徴。すべて一点もののため同じ組み合わせは二つとありません。毎年争奪戦になるのも納得の、冬に大活躍間違いなしの靴下です。
ARTIST PROFILE

shirohako しろはこ
しろはこは、毛糸が入った白い箱から名前をつけた手編み靴下のブランド。もともと靴下好きだった作者が、子どもの誕生をきっかけに「本当に暖かく、色のきれいな靴下が欲しい」と思ったことから制作が始まりました。編み方は、日本のスキー文化の草分けであり、生活に根ざしたものづくりの哲学を持っていた**猪谷 六合雄**が考案した「猪谷さんの靴下」をベースにしています。色合わせはすべて一から考え、欲しい色の毛糸が見つからないときは自ら染めることも。ウール100%の毛糸を2〜3本合わせて編むことで、空気を含んだようなボリュームと高い保温性、しっかりとした強度を持たせています。毛糸の質感や素材の表情も大切にしながら、足元から元気をもらえる靴下を届けています。















